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金融サービス


アクセンチュア株式会社
金融サービス本部
統括本部長 中野 将志



2019年がスタートしました。
昨年は、デジタル技術を駆使してコスト効率、業務効率の成果を実現された金融機関も多いと思います。本年は、デジタルがトップライン向上に貢献できるか、を決める年になるのではないでしょうか?

海外もしくは国内で先進的に取り組まれている金融機関では、以下の3つをポイントとして検討が進行しています。
①デジタル技術を駆使して、既存プレーヤーの牙城を大きく揺るがす
②デジタルを活用する事でエコシステムを機能させ、新サービスを展開する
③デジタル前提でビジネスそのものを再構築し、ビジネスのやり方自体を大きく変える我々も大胆なビジネス展開をご支援する事に尽力したいと考えております。

昨今、弊社ではデジタル領域で幾つかのJVを立ち上げました。ファーストリテイリング様とのウェアレクス、KDDI様とのARISE analytics、関西電力様とのK4 Digitalなど、いずれもデジタル・アナリティクスでビジネスを変革しようとするクライアント企業様との取組です。

クライント企業様からは、下記のような声が多くありました。

  • デジタル・アナリティクス人材を採用したがマッチしなかった

  • 必要なスキル人材が量質ともにテーマによって変化する

  • 自社のブランドイメージで人材そのものを採用できない

これらを解決するため、必要なケイパビリティ―を弊社が提供し、クライアントはパフォームしない人材なら変更を依頼でき、また、自社社員の経験値向上を早期に実現でき、アクセンチュアのブランド力を採用に活かせる、といったメリットがあります。
金融機関においても、こういったチャレンジングな取組を実現したいと考えております。

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