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JSUG Award 2017 プラチナサポーター継続賞

日本のSAPユーザー企業、パートナー企業が自ら運営し、SAPソリューションに関する情報共有やネットワーキング、SAP社の戦略や製品への働きかけを主な活動目的としているJSUG (Japan SAP User Group)において、プラチナサポーターを5年以上継続しているパートナー企業に授与される「プラチナパートナー継続賞」を受賞しました。
アクセンチュアは2009年からプラチナサポーターを継続しており、2014年のアワード創設から、今回で4年連続での受賞となります。(全パートナーの中で最長)

「PRIDE指標」において2年連続 最高評価の「ゴールド」を獲得

アクセンチュア株式会社は、任意団体 work with Prideにより日本で初めて策定された「PRIDE指標」において、最高評価の「ゴールド」を2016年と2017年の2年連続で獲得いたしました。 PRIDE指標は、性的マイノリティに対する企業等の取り組みを評価する指標で、評価項目は「行動宣言」「当事者コミュニティ」「啓発活動」「人事制度、プログラム」「社会貢献・渉外活動」の5つです。そのすべての基準を満たした企業に「ゴールド」が授与されています。

エージェンシー・オブ・ザ・イヤー 2017

アジア太平洋地域を代表する広告・マーケティング誌「Campaign Asia-Pacific(キャンペーン・アジアパシフィック)」が主催する「2017年エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞」において、アクセンチュア インタラクティブが日本部門の「デジタル・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」最高賞である金賞を受賞しました。アクセンチュア インタラクティブおよびIMJの今年1年の実績が高く評価され、昨年のBronze受賞に続き、今年は金賞を獲得しました。

エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞は、アジア太平洋地域において、広告・コミュニケーション業界を牽引し優れた業務実績を残した企業を表彰するもので、1994年から続く権威ある賞です。

・日本部門
「デジタル・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」金賞

FORTUNE「Change the World」24位にランクイン ―日本のプロジェクトも受賞に寄与!

『FORTUNE』誌が発表する、事業を通じて社会に変革をもたらしている企業ランキング「Change the World 2017」においてアクセンチュアが24位にランクインしました。

佐賀県にて、救急搬送活動の高度化・効率化をデータアナリティクスを活用し最適化したプロジェクトを含め、アナリティクスを駆使し人の命を救う世界各国のプロジェクトが高く評価されました。

同ランキングは、ハーバード・ビジネス・スクールのマイケル・ポーター教授が中心となり「CSV(共通価値創造)」の観点から企業評価を行っているものです。

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017 Public Sector アワード 最優秀賞

アクセンチュアはアバナードとともに「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017 Public Sectorアワード最優秀賞」を受賞しました。

日本マイクロソフト株式会社執行役員 常務 パートナー事業本部長 高橋美波氏は次のように述べています。「この度のアクセンチュア/アバナードの『マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー2017』Public Sectorアワードの受賞を心よりお祝い申し上げます。アクセンチュア/アバナードは、文教インダストリーにおける顕著なクラウドビジネス立上げの実績を残されました。Po3(Power of three: Accenture/Avanade/Microsoft)アライアンス協業活動の1 テーマとして、当件はお客様の変革、デジタルトランスフォーメーション実現にも大きく貢献されました。協業事例の拡大を目指し、弊社との連携を進めていただいております。今後もアクセンチュア/アバナードとの強力なパートナーシップを通じて、Microsoft AzureやMicrosoft 365などマイクロソフトテクノロジを活用したお客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献してまいります。」

「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー」とは、パートナー企業を対象に、マイクロソフト製品を基盤とした優れたソリューションやサービスを提供したパートナーを表彰するアワードです。

Oracle Excellence Awards Specialized Partner of the Year: ERP Cloud – Japan

オラクルのERP Cloud分野において最も著しい功績を達成したパートナー企業に授与される賞です。

従来のオンプレミスERPビジネスでの協業とあわせOracle ERP Cloudにおけるいち早い対応の推進、コンサルタントの育成や販促活動の推進、Oracle ERP Cloud 案件の実績など、オラクルビジネスの拡大への貢献が評価されました。

「SAP AWARD OF EXCELLENCE 2017」
<サービス・パートナー部門>「ザ・ベスト・サービス・パートナー・アワード」 (3年連続の受賞は史上初)
<特別賞>「S/4HANAアワード」

SAPジャパン株式会社 パートナー本部 本部長の宇都宮 隆二氏は次のように述べています。「3年連続となるアクセンチュアのザ・ベスト・サービス・パートナー・アワード含めた当社アワード受賞実績でも明らかなように、日本企業や業界全体が抱える課題、および当社製品やサービスを熟知した上で、最適なソリューションをお客様に提案、実装する点において、アクセンチュアには卓越した能力とコミットメントを発揮していただいており、SAPとして大変心強く思っています。今回、ガートナー社の『Magic Quadrant for SAP Application Services, Japan』でアクセンチュアが国内で当社ソリューションの導入におけるリーダー企業に認定されたことは、アクセンチュアが日本のお客様に長年にわたって価値を提供し続けてきたことがあらためて証明されたものです。SAPは今後もアクセンチュアとの緊密な協業関係を堅持し、日本のお客様の事業の成長に貢献できるソリューションを提供し続けてまいります。」

左からアクセンチュア株式会社テクノロジーコンサルティング本部グローバルアライアンス イノベーション&アライアンス シニア・マネジャー 市川親司、SAPジャパン株式会社代表取締役会長 内田士郎様、アクセンチュア株式会社代表取締役副社長 関戸亮司、アクセンチュア株式会社テクノロジーコンサルティング本部SAPビジネスインテグレーショングループ統括マネジング・ディレクター 増野雄一郎

左からSAPジャパン株式会社代表取締役会長 内田士郎様、アクセンチュア株式会社テクノロジーコンサルティング本部グローバルアライアンス イノベーション&アライアンス シニア・マネジャー 市川親司、アクセンチュア株式会社テクノロジーコンサルティング本部統括本部長 土居高廣、アクセンチュア株式会社テクノロジーコンサルティング本部SAPビジネスインテグレーショングループ統括マネジング・ディレクター 増野雄一郎、SAPジャパン株式会社代表取締役社長 福田譲様

IoT Services HfS Blueprint Report 2016

アクセンチュアは、HfS Researchが発行したIoT(インターネット・オブ・シングス)サービスに関する評価レポート「IoT Services HfS Blueprint Report 2016」において、最上位の「Winner's Circle」評価を獲得し、イノベーションを生み出すリーダー企業に選出されました。

「大規模な産業向けIoTプロジェクトにおいて圧倒的な強みを持ち、IoTに関する強力なポートフォリオと、さまざまな業界における豊富な業務実績を有している」と評価されています。
プレスリリースはこちら

Teradata Partner Award 2017: Industry Award – Financial

日本テラデータ株式会社のソリューションを活用し、金融業に特化した提案を行うことで、日本テラデータのビジネスに優れた功績を残したパートナー企業に授与する賞です。

テラデータ製品を活用した先進的な分析プラットフォームを提案し、昨今の人口減少や日銀のマイナス金利政策による利ざやの減少などの市場環境下で競争力強化を実現する顧客分析基盤として、金融機関のお客様にテラデータ製品の導入を決定いただいたことが評価され、今回受賞となりました。
(日本テラデータ株式会社のプレスリリース)

2017年「働きがいのある会社」ランキングで16位に

アクセンチュア株式会社は、Great Place to Work® Institute Japanが実施・発表している、2017年版日本における「働きがいのある会社ランキング」において、16位を獲得いたしました。

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