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事例紹介

資生堂:デジタル変革の加速でお客様一人ひとりに革新的なビューティー体験とウエルネス支援の提供へ

資生堂はデジタルを活用した事業モデルへの転換を加速。革新的なビューティー体験を共創すべくアクセンチュアとの戦略的パートナーシップを結びました。顧客理解の深化と人材育成を通じ、一人ひとりの顧客に対する価値創造、パーソナライゼーションを加速し、ビューティー体験を通じてウエルネス全般をサポートするNo.1企業を目指しています。

課題―求める変化

取り組み―技術と人間の創意工夫

「アクセンチュアとは、単に商業的につながっているだけではありません。お互いの価値観が一致しているからこそ、自信を持って資生堂インタラクティブビューティーを設立できました。2030年に『PERSONAL BEAUTY WELLNESS COMPANY』になるという目標を達成するために、アクセンチュアとは大きなグローバルビジネスとパートナーシップを共に創造することになるでしょう」

— 魚谷 雅彦氏, 資生堂 代表取締役 社長 兼 CEO
ビューティー体験を通した価値共創のためのDXと人材育成

資生堂インタラクティブビューティー

成果―創出された価値

「アクセンチュアは、デジタルマーケティング分野はもちろん、上流のコンサルティングから下流の運用保守までトータルで対応しており、さらには 世界屈指の革新力と影響力を持つクリエイティブ・エージェンシーDroga5を展開するなど幅広い領域を網羅しています。今回、資生堂インタラクティブビューティーを設立するうえで、資生堂の全社的なパートナーシップとしてアクセンチュアが持つ様々なリソースを活用したいという狙いがありました」

— 高野 篤典氏, 資生堂インタラクティブビューティー 代表 / 資生堂 執行役員CITO
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