Seiichiro K.

テクニカルアーキテクト、シニア・マネジャー

東京オフィス


"外資系ハードウェアベンダーのコンサルティング部門でエンジニアとしてのキャリアをスタートし、前職ではSIerに約12年勤務。海外部門で営業や事業推進を経験し、Salesforceプラットフォーム開発に携わった以後は一貫してSalesforceアーキテクトとしてキャリアを構築。Salesforceのアーキテクトとして、さらなる高みを目指してアクセンチュアへ入社しました。"

What I do

現在の仕事について
主にSalesforceのテクニカルアーキテクトとして、様々なプロジェクトに関わっています。並行して有志メンバーと共に、Salesforceテクニカルアーキテクトチームとしてプロジェクト外での開発高度化に取り組む活動もしています。
プロジェクトへの関わり方は様々です。リードアーキテクトとしてチームと共に実際のアーキテクチャ設計を進めるケースや、お客様の開発高度化のアドバイザーとしての活動、お客様のSalesforceプラットフォームの分析・課題抽出、といった仕事を手がけることもあります。

キャリアプランにおけるアクセンチュア
日本の大手企業のお客様がSalesforceをCRM及びPRMのプラットフォームとして選定され、最新製品も活用したアーキテクチャ構成を設計したプロジェクトは非常に印象深いものでした。超大量のデータ、かつ複雑なデータセキュリティ等の要件実現の為海外のSalesforce社の製品チームとも連携しながらアーキテクチャ設計をしていき、私のアーキテクトとしての実力が試される場面も多く、やりがいを感じました。
海外のSalesforce社の製品チーム、アーキテクトとの連携においては私の英語での業務経験といった強みも最大限発揮出来ました。
「やりがいのある経験」を得られたプロジェクトほど後に残るスキルを幅広く習得できるなど、自分の成長につながります。そうした「ストレッチできる環境」である点がアクセンチュアの魅力です。

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A day in my life

アクセンチュアライフ
私の所属するグループのSalesforceタレントは、お世辞抜きで業界最高水準のメンバーばかりです。高度な知見と経験を持つメンバーを育成・採用できており、メンバー同士の日々の研鑽によってお客様への貢献に結びつけています。これはライバル企業に負けないアクセンチュアの強みだと思います。

スキルアップやキャリアアップのために、注力していること
開発者向けに提供されている海外のウェビナー(オンラインセミナー)も含め、最新技術のウェビナーには可能な限り参加しています。
直近では、Salesforce社が買収したMuleSoft社(データ統合プラットフォームの提供企業)のソリューションが今後のビジネスのキーファクターになると考えており、学習と技術習得に取り組んでいます。

"アクセンチュアという成長のプラットフォームで、世界ナンバーワンのSalesforce Technical Architectを目指しています。"

My advice

私の仕事に興味を持たれた方へのアドバイス
アクセンチュアは採用資料やWebサイトだけでなく、セミナーなども通じて幅広い情報を提供しています。
「アクセンチュアで手がける自分の仕事が、お客様や社会にどのように貢献するのか」「それが自分のキャリアにどうつながっていくのか」などを、それらの情報を通じてイメージして頂けたらと思います。
そのイメージを具現化し、実際に活躍できる場がアクセンチュアには必ずあるでしょう。

Seiichiro K.

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