セミナー概要

人工知能(AI)やビッグデータなど先端技術を活用した都市「スーパーシティ」構想を実現する改正国家戦略特区法が 2020 年 5 月に参院本会議で可決されたことにより、今後スーパーシティ・スマートシティ市場はあらゆる業界・事業者から注目され、新規参入する事業者も増加することが予想されます。

「Super City/Smart City OSAKA」では、コロナの影響がある中で、社会がどのように変化するか、そして各業界がどのような戦略にシフトしていくべきなのか等をテーマに、業界を牽引する有識者および事業者を迎え、オンラインセミナーを開催します。

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プログラム

2020年7月2日(木)
11:30~12:10
参加費:無料
※アクセンチュア講演のみ抜粋
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市民中心・課題解決型のスマートシティの取組みが進んでいる会津若松市。きっかけは2011年の震災復興、2014年からの地方創生、そして今、ポストコロナ。

デジタライゼーションによる自律分散社会のモデルを、同市において地方創生施策を支援してきた立場から、各地方都市が進めるべき方向性と方法論を解説。また内閣府SIP事業によるスマートシティアーキティクチャの標準化や、データ活用の基本ルール、行政と市民のコミュニケーションポータル「会津若松+(プラス)」を中核とした「都市OS」の役割の重要性等を解説します。

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中村 彰二朗
中村 彰二朗

アクセンチュア・イノベーションセンター福島 センター共同統括

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