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ABOUT ACCENTURE


コーポレート・シチズンシップ――アクセンチュアの企業市民活動

企業・政府・非営利団体との幅広いパートナーシップを活かした、アクセンチュアならではのアプローチで社会に貢献しています。

概要

コーポレート・シチズンシップは、アクセンチュアの企業理念の根幹をなす要素であると同時に事業を行う際の方針であり、コアバリュー、企業倫理規範、そして究極的には社員の行動にも反映されています。
社会貢献活動Skills to Succeed(スキルによる発展)や環境スチュワードシップなど、アクセンチュアは、着実に社会的インパクトを創出する取り組みを推進しています。

アクセンチュアの目標

世界中の人々の働き方と暮らしを向上させるというアクセンチュアのビジョンを実現することは、社員がお客様やサプライヤーの皆様と一体となって先に待ち受けている複雑な課題や機会に取り組む上で重要な役割を果たします。そのためアクセンチュアは意欲的な数値目標を設定し、その実現に向けて着実に取り組んでいます。

3MILLION+

3M+

Skills to Succeedプログラムを通じてスキルを習得する人数

2020年に向けた目標
50%

50%

社員1人当たりの二酸化炭素排出削減率(2007年比)

2020年に向けた目標
30%

30%

エネルギー効率の向上率(2007年比)

2020年に向けた目標
40%

40%

新規採用者のうち女性社員の占める割合

2017年に向けた目標
75%

75%

二酸化炭素削減目標と実践を開示する主要サプライヤーの割合

2020年に向けた目標

コーポレート・シチズンシップ・レポート
アクセンチュアのコーポレート・ガバナンス、Skills to Succeed、環境、人材、サプライチェーンというコーポレート・シチズンシップ戦略の5つの柱について、 2015年における成果を紹介しています。

コーポレート・シチズンシップ・レポート フルレポート(英語のみ)

PDFダウンロード [PDF, 5.98 MB]

ハイライト

進捗状況そして主要な取り組み(2015年コーポレート・シチズンシップ・レポートより)

1.2M+

2011~2015会計年度にSkills to Succeedプログラムを通じて就業や企業に必要なスキルを身に付けた人数

2020年に向けた目標:300万人以上

47%

社員1人当たりの二酸化炭素排出削減率
(2007会計年度比)

2020年に向けた目標:50%

39%

2015年の新規採用者100,000人のうち女性社員の占める割合

2017年に向けた目標:40%

100+

アクセンチュアのダイバース・サプライヤー・デベロップメント・プログラムで育成した中小規模のさまざなサプライヤーの数

2020年に向けた目標:170社

9

Ethisphere 誌の「世界で最も論理的な企業」に選出

経営陣から

ピエール・ナンテルム

ピエール・ナンテルム

会長兼最高経営責任者

「デジタル変革が進展する中、雇用格差解消からお客様のサステナビリティ活動推進、職場での男女平等の加速に至るまで、私たちが生活し働く社会において大きなインパクトを残すまたとない機会が生まれています」
ジル・ハントレー

ジル・ハントレー

グローバル・コーポレート・シチズンシップ担当
マネジング・ディレクター

「アクセンチュアのコアバリュー、特にスチュワードシップを取り組みの中核に据え、アクセンチュアはさまざまなパートナーと協働して、目に見える長期的なソリューションを提供しています」

活動一覧