Skip to main content Skip to Footer

採用案内


詳細はこちら:

Atsushi.M

名前

Atsushi.M

役職

戦略コンサルティング本部(アクセンチュア・ストラテジー) マネジング・ディレクター

勤務地

日本

関心分野

Strategy Careers

キャリア

Strategy

学歴

米国University of Wisconsin - Madison (BS, Computer Sciences and Economics)卒業。
1997年米国University of Wisconsin - Madison(BS, Computer Sciences and Economics)卒業。
米国にてアクセンチュアに入社。
2006年MBA進学のため退職、INSEAD(MBA)卒業
2007年日本にてマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社
2014年アクセンチュアに入社

座右の銘/モットー:
意志あるところに道は開ける

10年後の目標:
自分のライフテーマを追求するために、日々進化し続けていること

OFFの過ごし方:
家族との時間

アクセンチュアへの参画の背景と目的

「戦略にテクノロジーを融合する」- インターネットバブルの創世期に、震源地の米国にてテクノロジストとしてキャリアをスタートし、バブル崩壊後に「テクノロジーの本質とは何だろう?」という問いの答えを求めて戦略ファームに飛び込み、ストラテジストとしての訓練を受けた私が見つけたライフテーマです。デジタル化の波が押し寄せる中、「やっとこのライフテーマを追求できる時が来た」と高揚しつつも、その場をどこにしようかと悩んでいた矢先に、運命的に巡り合ったのが、同じミッションを掲げるアクセンチュア・ストラテジーでした。

参画後の実感

アクセンチュアは分岐点に立っています。成長の過程で、様々なバックグラウンドを持つ人財が共存する巨艦へと変貌しました。一方その裏側で、供給者目線で顧客課題を捉えている兆候も散見され、「クライアント価値の創造」という我々のコアバリューを、社員個々人が再認識する必要性があるのも事実だと感じました。「原点回帰と創造的破壊の牽引」- アクセンチュア・ストラテジーは、この目的のもと誕生した組織でもあるのだと実感しました。