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採用案内

通信・メディア・ハイテク本部 採用情報

通信・メディア・ハイテク本部は、日本の明日を形成する「通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント」の3つの産業に属する企業をお客様とし、海外市場の動向やデジタル技術に対する知見を活かした幅広いコンサルティングを行っています。

募集中のポジションはこちら

ビジネス拡大を続けるアクセンチュアでは、現在以下の職種について積極採用を実施しています。当本部のポジションについては、こちらよりメールにて簡単にレジュメと職務経歴書をお送りいただくことが可能です。また、職種検索ページにて現在募集中のその他のポジションを検索いただくこともできます。

経営コンサルタント
仕事内容
応募資格

仕事内容

通信・メディア・ハイテク(Communication Media Technology)本部は、日本の明日を形成する「通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント」の3つの産業に属する企業をお客様とし、海外のローカル市場の動向やデジタル技術に対する知見を活かした幅広い支援を行っています。

経営コンサルタントは、業務/IT戦略立案・実行支援において、営業/マーケティング・組織/人財・財務会計・SCM等の領域における経営管理手法の刷新、業務改革のプランニング及び改革実行支援を実施し、必要に応じてITへの投資判断のサポートも行っていただくポジションとなります。

応募資格

【必須要件】
  • 営業/マーケティング改革、SCM改革、財務経理改革、組織/人事改革、IT戦略・企画等のいずれかの領域での経験・スキル
  • 事業会社もしくはコンサルティング業界において3年以上程度の実務経験
  • 通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント関連のいずれかに対する業界経験もしくは強い興味をお持ちの方
【歓迎要件】
  • 論理的思考力・洞察力、コミュニケーション力等、コンサルタントの基礎的能力
  • 新しい分野・困難な課題に対し、自ら成長できるチャンスと捉えることができる方
  • 前例のない課題に対しても、どのように対応したら良いのか自分なりに考え抜いて行動に移せることができる方
  • 社内外の様々なスキルを持った人を巻き込み、物事を進めるためのコミュニケーションを率先して取ることができる方
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テクノロジーコンサルタント
仕事内容
応募資格

仕事内容

通信・メディア・ハイテク(Communication Media Technology)本部は、日本の明日を形成する「通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント」の3つの産業に属する企業をお客様とし、海外のローカル市場の動向やデジタル技術に対する知見を活かした幅広い支援を行っています。

IoT、Mobility、Big Data Analysis等、今後のグローバル競争に向けて日本企業のDigitalizationを支える(Enablerとなる)通信・ハイテク・メディア産業のお客様を支援、また協業によりマーケット参入していくことを今後の戦略の中心に添えています。

テクノロジーコンサルタントは、最新のテクノロジーをベースにお客様のビジネスパフォーマンスに貢献するのみならず、お客様と協業し、新たなビジネスの立ち上げにも貢献していくことが求められるポジションとなります。

応募資格

【必須要件】
  • IT戦略、およびITガバナンス関連のコンサルティング経験
  • 複雑かつ難易度の高いSIのPMO経験
【歓迎要件】
  • クラウドサービス(IaaS、PaaS、SaaS)の導入プランニング、導入経験
  • コンサルティングサービス関連の経験
  • 英語を用いたグローバルプロジェクトの実施経験があれば、尚可
  • 論理的思考力・洞察力、コミュニケーション力等、コンサルタントの基礎的能力
  • 新しい分野、困難な課題に対し、自ら成長できるチャンスと捉えることができる方
  • 前例のない課題に対しても、どのように対応したら良いのか自分なりに考え抜いて行動に移せることができる方
  • 社内外の様々なスキルを持った人を巻き込み、物事を進めるためのコミュニケーションを率先して取ることができる方
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セールス
仕事内容
応募資格

仕事内容

通信・メディア・ハイテク(Communication Media Technology)本部は、日本の明日を形成する「通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント」の3つの産業に属する企業をお客様とし、海外のローカル市場の動向やデジタル技術に対する知見を活かした幅広い支援を行っています。

オファリングベースでの営業活動(例:デジタルマーケティング、組み込み開発BPO)をイベント、キャンペーンの企画立案、実行まで含めて一貫して担当します。 商材は戦略、デジタル、テクノロジーの各種コンサルティングからSI、アウトソーシングまで、アクセンチュアの扱うすべてのサービスをカバーします。各お客様アカウントチームがカバーしきれていない領域を担当し、通信・メディア・ハイテク本部の将来の成長を支える案件の発掘を行っていきます。

応募資格

【必須要件】
  • コンサルティング、システム開発、アウトソーシングいずれかの営業経験
  • ビジネスレベルの日本語能力
【歓迎要件】
  • コンサルティング、システム開発、アウトソーシングに関する基本知識
  • 論理的思考力・洞察力、コミュニケーション力等の基礎的能力
  • 新しい分野・困難な課題に対し、自ら成長できるチャンスと捉えることができる方
  • 前例のない課題に対しても、どのように対応したらよいのか自分なりに考え抜いて行動に移せることができる方
  • 社内外の様々なスキルを持った人を巻き込み、物事を進めるためのコミュニケーションを率先して取ることができる方
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業界特化システムコンサルタント
仕事内容
応募資格

仕事内容

通信・メディア・ハイテク(Communication Media Technology)本部は、日本の明日を形成する「通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント」の3つの産業に属する企業をお客さまとし、海外のローカル市場の動向やデジタル技術に対する知見を活かした幅広い支援を行っています。

本ポジションは、大手通信事業者、大手電機メーカー、メディア・エンターテイメント事業者のお客さまに対する、IT戦略の実現に向けた、プランニング・デリバリー・そのためのプロジェクト管理を担っていただきます。

開発はエンジニア職が担当するため、システムコンサルタントはクライアントフェイシングがメインとなり、プランニングや要件定義、プロジェクト管理を担当いただきます。

IoT、Mobility、BigData Analysis等、今後のグローバル競争に向けて、日本企業のDigitalizationを支えるテーマが多くあります。

応募資格

【必須要件】
  • 基幹、業務システム(カスタム、ERPパッケージ等)開発導入経験3年以上
【歓迎要件】
  • 大規模な複雑かつ難易度の高いSIのPMP/PMO経験(大手Sier、SEとして経験がある方、歓迎)
  • 各業務プロセスの要件定義経験 (会計、販売・物流、受発注、生産、原価管理等)
  • SAP等、ERPシステムの導入経験
  • HANAまたはSAPのCloud製品(Workday, ARIBA, SuccessFactors, Hybris, Cloud for Customer等)の知見
  • オフショア開発経験
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通信・メディア・ハイテク分野のキャリア

アクセンチュア コンサルティングは5つの業界別組織に分かれています。それは各業界への深い知見・専門性を持つアクセンチュアのプロフェッショナルたちが、業界別に特化した付加価値の高いサービスを提供するために最適化された体制です。そのうち「通信・メディア・ハイテク本部」は、以下の業界のお客様企業へ最先端のテ クノロジーや海外の最新ソリューションの提供を通じて、経営課題の解決に取り組んでいく最前線に位置する部署です。スペシャリストで構成されたチームの一員となることで、明日の日本を築き上げていく経験を積むことができます。

通信

近年のネットワーク技術の発展は著しく、通信サービス業界のお客様は海外企業に対するM&Aやサービス強化といった成長戦略を果敢に実行しています。アクセンチュアはITインフラの合理化やコストの最適化など、海外で実績のあるテクノロジーや知見を武器としてお客様企業の戦略実行を支援。
通信業界におけるITの重要性・依存度は金融業界と並んで極めて高く、グローバルで培ったアクセンチュアの視点や実績を取り入れたソリューションが日本の通信業界の発展に貢献しています。

メディア・エンターテイメント

放送や出版、コンテンツサービスの業界では変化のスピードが加速度的に増しており、インターネットやデジタル化といった巨大な潮流への対応が急務です。アクセンチュアは業務効率化や新しいビジネスモデルへの挑戦、消費者行動分析など、お客様企業が持つ課題へ共に取り組み、世界を興奮させる革新的なコンテンツを産みだすための厚い支援を行っています。

エレクトロニクス・ハイテク

総合電機、精密機器、半導体・デバイス産業を総称して、アクセンチュアでは「エレクトロニクス・ハイテク業界」と定義しています。この分野では海外プレイヤーとの競争が激化する中、M&Aや事業統合がトレンドとなっている一方、ローカル/グローバル双方でのサプライチェーン管理の改革や、エンドユーザーとの関係強化に向けた営業改革などに取り組む企業が増えています。利益を生み出すための経営戦略をはじめ、組織や業務の改革、ITなど様々な視点でお客様企業を支えるプロジェクトが多数進行しています。

通信

近年のネットワーク技術の発展は著しく、通信サービス業界のお客様は海外企業に対するM&Aやサービス強化といった成長戦略を果敢に実行しています。アクセンチュアはITインフラの合理化やコストの最適化など、海外で実績のあるテクノロジーや知見を武器としてお客様企業の戦略実行を支援。 通信業界におけるITの重要性・依存度は金融業界と並んで極めて高く、グローバルで培ったアクセンチュアの視点や実績を取り入れたソリューションが日本の通信業界の発展に貢献しています。

メディア・エンターテイメント

放送や出版、コンテンツサービスの業界では変化のスピードが加速度的に増しており、インターネットやデジタル化といった巨大な潮流への対応が急務です。アクセンチュアは業務効率化や新しいビジネスモデルへの挑戦、消費者行動分析など、お客様企業が持つ課題へ共に取り組み、世界を興奮させる革新的なコンテンツを産みだすための厚い支援を行っています。

エレクトロニクス・ハイテク

エレクトロニクス・ハイテク

総合電機、精密機器、半導体・デバイス産業を総称して、アクセンチュアでは「エレクトロニクス・ハイテク業界」と定義しています。この分野では海外プレイヤーとの競争が激化する中、M&Aや事業統合がトレンドとなっている一方、ローカル/グローバル双方でのサプライチェーン管理の改革や、エンドユーザーとの関係強化に向けた営業改革などに取り組む企業が増えています。利益を生み出すための経営戦略をはじめ、組織や業務の改革、ITなど様々な視点でお客様企業を支えるプロジェクトが多数進行しています。

社員紹介
Yoshifumi.U
シニア・マネジャー
さらに詳しく
Hanako.S
シニア・マネジャー
さらに詳しく
Yoshiyuki.T
マネジャー
さらに詳しく

「個」の力に加え、お客さまや、チームと共に成長する。

Yoshifumi.U

テクノロジーコンサルタント
シニア・マネジャー
Yoshifumi.U

Q1 これまでのご経歴と現在のお仕事内容を教えてください。

外資系の情報・通信企業で約11年間、システム導入のPMとしてお客さまを支援していました。その後、アクセンチュアに転職し、大規模システム導入、業務改革を中心としたコンサルティング業務を行っています。現在は、大手通信事業者の法人事業において、業務・システムの両面から、マーケティング、セールス、カスタマーサービス、アナリティクスまで、CRM全体のトランスフォーメーション支援を行っています。

Q2 業務のやりがいを感じる場面や、所属部署の魅力をお聞かせください。

お客さまは、自分の会社で長年メインストリームを走ってきている方々であり、話の迫力もプロジェクトにかける意気込みも非常に熱いものがあります。そういう方々と毎日議論したり、一緒に改革を進めているうちに、自分の足りない視点や、未熟な部分に気付かされることがあり、その都度成長意欲を駆り立てられます。色々なお客さまと、共に未来を見ながら仕事ができる点が大きな魅力だと感じます。

また、成長スピードの速い通信・メディア・ハイテク業界において、お客さまに近い位置でお客さまの課題に向き合って支援をしているため、お客さま企業の成長スピードに負けないように、チームメンバーと日々ディスカッションしながら、常に新しいことを考え、生み出し、形になっていく過程に携わることに面白みを感じています。

Q3 入社前の不安はありましたか?

転職すべきかどうか、新しい職場でうまくやっていけるのか、と最後まで悩みましたが、成長できる環境に身を投じたいという思いと、前職の新人時代に限界まで働いた経験があり、「何とかなる!」という思いのもと、飛び込むことに決めました。転職するまでは、コンサルタントは、個の力で生き抜くことが求められると考えていました。もちろん個の力は大事だと思いますが、アクセンチュアはチームワークを大切にする会社だなと日々実感しています。個の力に加えて、プロジェクトを成功に導くために、とことんチームでディスカッションしながら方向性を定め、答えを見出すスタイルがアクセンチュアの魅力だと思いますし、競合に負けない強みだと感じています。

お客さまと一体となって、改革を推進。

Hanako.S

テクノロジーコンサルタント
シニア・マネジャー
Hanako.S

Q1 これまでのご経歴を教えてください。

新卒で外資系IT企業に入社し、社内情報システム部門でソリューション・エンジニアとして開発を担当した後、アクセンチュアに入社しました。その後また別の外資系IT企業でのアカウント営業を経て、2016年に再度アクセンチュアへ入社しました。

Q2 通信・メディア・ハイテク本部のどういった点に魅力を感じますか?

通信・メディア・ハイテク本部は、長年のご支援実績より、深いリレーション、強いパートナーシップを有しているお客さまが少なくなく、一部の部門、一部のソリューションに留まらないお客さま全社を鑑みた取り組みに従事できることが魅力のひとつと感じています。また、お客さまと密なコミュニケーショを取りながら仕事を進めるので、一サービスプロバイダーとしてはではなく、お客さまと一体となって協創意識を育みながら改革を推進できます。そういった経験を多数のお客さまプロジェクトで重ねていき、自身の知見を深めていけることも大変大きな魅力であると思っています。

Q3 アクセンチュアの強みを教えてください。

グローバルなコンサルティングファームなので、先進事例、エキスパートの有する知見にスピーディにアクセスできます。またそれらを画一的なソリューションとしてではなく、各お客さまの現状・課題をきちんと理解・分析した上で、実現性のあるソシューションとして提供できる力を持っていることが大きな強みだと考えています。テクノロジーの多様化、またお客さまのビジネス環境が目まぐるしく変化する中、一人で全ての知見を有するのは困難ですが、各エキスパートが自身の有する知見を提供し、皆で話し合い、お客様にとってのベストは何かを多角的に考えることは非常に重要なことだと思っています。

また、アクセンチュアにはワークとライフのバランスを上手く取っている人が多いと感じます。私も仕事のオンオフの切り替えを明確につけるため、常に仕事の組み立て/スケジュール調整に留意して行動し、余暇はゆっくり休むことを心がけています。

チュアよりも競争力の高い会社は存在するかもしれません。しかし、コンサルタントと分析のプロフェッショナルがチーム体制を組んで構想~業務変更/運用までを一気通貫してサポート出来るのは日本でアクセンチュアだけではないかと思います。

お客さまの様々な経営トピックに、グローバルの知見を活用して取り組む。

Yoshiyuki.T

経営コンサルタント
マネジャー
Yoshiyuki.T

Q1 これまでのご経歴と現在のお仕事内容を教えてください。

新卒で大手精密機器メーカーに入社し、本社事業企画部門の営業企画担当として、グローバルでの営業計画策定、市場調査、商品企画業務等に携わっていました。その後、アクセンチュアに転職し、 製造業、アパレル・流通業、ハイテクメーカー、通信会社等の業界のお客さまに対する、マーケティング・営業・カスタマーケア領域の機能戦略立案、業務・システム改革、組織改革に携わっています。

3年前に通信・メディア・ハイテク本部に異動し、近年は主に、通信業界のお客さまに対して、CRMに関する中期の構想立案、およびマーケティング~営業~営業事務~カスタマーケア領域横断でのエンドツーエンドの業務改革、システム導入支援を実施しています。

Q2 通信・メディア・ハイテク本部の魅力をお聞かせください。

通信・メディア・ハイテク業界は、より先進性に富み、テクノロジーを積極的に活用し、経営革新を起こされようとされるお客さまが多く、新たな経営トピックやテクノロジートレンドにいち早く適応する必要があるという意味では、非常にエキサイティングな部門だと思います。特に現在担当している通信業界は、IoTやSecurity, AI, Digital, Analyticsなど様々な経営トピックがあり、弊社としてもグローバルで先進的な知見を持っている領域なので、グローバルで最新のトピックに触れながら、お客さまにソリューションを提供できる点は強みだと感じます。

また、アクセンチュア全体にも言えることですが、年次やキャリアレベル関係なく、正しいと思ったことをストレートに言い合える文化が根付いているので、とても仕事がしやすいです。

Q2 ワークライフバランスはどのように工夫されていますか?

お客さまがいる仕事ですので、プロジェクトの状況次第では毎日定時帰りというわけにはいかない日もありますが、めいっぱい働く日とそうでない日でメリハリをつけることを心がけています。また、早く帰らなければならない日は、周りのメンバーにサポートしてもらい早く帰るようにしています。アクセンチュアでは、在宅勤務制度などの制度整備はもちろんのこと、実際に制度が広く利用されていますし、メンバー間でサポートし、支えあうようなチームワーク文化は元々非常に強いと感じています。