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採用案内


通信・メディア・ハイテク本部 採用情報

通信・メディア・ハイテク本部は、日本の明日を形成する「通信、ハイテク製造業、メディア・エンターテイメント」の3つの産業に属する企業をお客様とし、海外市場の動向やデジタル技術に対する知見を活かした幅広いコンサルティングを行っています。

現在求人中の関連職種を調べる

ビジネス拡大を続けるアクセンチュアでは、現在以下の職種について積極採用を実施しています。通信・メディア・ハイテク本部のポジションについては、こちらよりメールにて簡単にレジュメと職務経歴書をお送りいただくことが可能です。また、職種検索ページにて現在募集中のその他のポジションを検索いただくこともできます。


通信・メディア・ハイテク分野のキャリア

アクセンチュア コンサルティングは5つの業界別組織に分かれています。それは各業界 への深い知見・専門性を持つアクセンチュアのプロフェッショナルたちが、業界別に特化した付加価値の高いサービスを提供するために最適化された体制です。そのうち「通信・メディア・ハイテク本部」は、以下の業界のお客様企業へ最先端のテ クノロジーや海外の最新ソリューションの提供を通じて、経営課題の解決に取り組んでいく最前線に位置する部署です。スペシャリストで構成されたチームの一員となることで、明日の日本を築き上げていく経験を積むことができます。

通信

近年のネットワーク技術の発展は著しく、通信サービス業界のお客様は海外企業に対するM&Aやサービス強化といった成長戦略を果敢に実行しています。アクセンチュアはITインフラの合理化やコストの最適化など、海外で実績のあるテクノロジーや知見を武器としてお客様企業の戦略実行を支援。 通信業界におけるITの重要性・依存度は金融業界と並んで極めて高く、グローバルで培ったアクセンチュアの視点や実績を取り入れたソリューションが日本の通信業界の発展に貢献しています。

メディア・エンターテイメント

放送や出版、コンテンツサービスの業界では変化のスピードが加速度的に増しており、インターネットやデジタル化といった巨大な潮流への対応が急務です。アクセンチュアは業務効率化や新しいビジネスモデルへの挑戦、消費者行動分析など、お客様企業が持つ課題へ共に取り組み、世界を興奮させる革新的なコンテンツを産みだすための厚い支援を行っています。

エレクトロニクス・ハイテク

エレクトロニクス・ハイテク

総合電機、精密機器、半導体・デバイス産業を総称して、アクセンチュアでは「エレクトロニクス・ハイテク業界」と定義しています。この分野では海外プレイヤーとの競争が激化する中、M&Aや事業統合がトレンドとなっている一方、ローカル/グローバル双方でのサプライチェーン管理の改革や、エンドユーザーとの関係強化に向けた営業改革などに取り組む企業が増えています。利益を生み出すための経営戦略をはじめ、組織や業務の改革、ITなど様々な視点でお客様企業を支えるプロジェクトが多数進行しています。

一緒に働く仲間

一緒に働く仲間

アクセンチュアは「未来志向の会社」。
世界でチャレンジできる環境がここにあります。

経営コンサルタント
マネジング・ディレクター
小林珠恵



Q.通信・メディア・ハイテク本部ではどのようなプロジェクトを手掛けていますか?

A.デジタル化などビジネス環境が大きく変化する中で、お客さまが我々に求める期待も逐次変化しています。例えば、幾つかのハイテク・通信系企業では、IoTを新たな事業の柱としていますが、アクセンチュアはそういったお客さまに対しIoT事業コンサルティングのみならず、グローバルで実績のあるソリューションやアセットを提供し、共同で事業を推進する事業パートナーとして、各種イニシアチブを推進しています。お客さまそれぞれのニーズに合わせて、どのような領域のご相談にもご対応できるケイパビリティの幅広さがアクセンチュアの強みでもあります。

Q.他のコンサルティングファームとの違いは?
A. グローバル企業として、世界各国の豊富な知見をリアルに活用出来る事が、他ファームとの違いだと言えます。アクセンチュアは、グローバルで一つの組織体として動いている会社です。全世界の社員が同じコアバリューのもとで働き、どの国も同じ組織設計、グローバルで同じツールを使うなど、One Global Networkとしての共通言語が全世界で構築されています。 また、アクセンチュアは非常に多くのお客様との深いリレーション、パートナーシップを持っています。「クライアント・ファースト」のカルチャーのもと、ビジネスアウトカムにこだわり、一時的なサポートではなく、必ず変革をやり遂げるという点が、多くのお客様から評価頂いている理由のひとつだと思っています。

Q.どのようなメンバーを求めますか?
A.アナリストや、コンサルタントクラスの方については、論理的思考能力、コミュニケーション能力などのベーススキルを求めています。また、あらゆることを吸収して自分のモノにする成長意欲が高い方が望ましいですね。 マネジャークラスは、「お客様が抱える課題・ニーズを正確に捉え、咀嚼した上で、それらに対してアクセンチュアの提供価値が何かを訴求する力がある方」を求めています。 それに加え、私が重視して見るポイントは「人間性(キャラクター)」です。なぜなら、スキル・経験は成長して変わっていきますが、本質的な人間性は、大きく変わらないと思うためです。

Q.転職を検討されている方へのメッセージ
A.アクセンチュアには、人間としてもビジネスマンとしても成長できる環境があります。アクセンチュアのビジネスは「人」が全てですので、「人の成長」に対する投資は惜しみなく行っていますし、新しい事にチャレンジ出来る環境が豊富にあります。学び、成長し続けられる環境は、本当に刺激的で面白く、そういった意味で、アクセンチュアは「未来志向の会社」だと言えると思います。活き活きと働きながら大きな成長をしたい方には、最高の環境です。皆さまとアクセンチュアで一緒に働ける日を楽しみにしております。

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