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Accenture Innovation Architecture

OVERVIEW

アクセンチュアは、お客様が革新的かつ創造的な破壊を生み出し、迅速な成長を実現するための支援体制「アクセンチュア・イノベーション・アーキテクチャ」を発足させました。
これによりお客様は、新興テクノロジーに対する理解の深耕、実証実験や導入、さらには適用範囲の迅速な拡大を図ることが可能になります。

リサーチ

戦略コンサルティング本部とリサーチチームが有する業界の知見やデータベースを基にして、外部の有識者や学術機関等とのネットワークを最大限に活用した調査を行い、マーケット・テクノロジー・ビジネスモデルの最新トレンドを探ります。

主要なテーマを「マーケットアジェンダ」「経営・組織アジェンダ」「基盤テクノロジーアジェンダ」「ビジネスモデルアジェンダ」の4つに分類します。日本国内のみならず、グローバルとも連携して活動します。調査資料の作成に留まらず、イノベーションを創出する上で不可欠となるインサイトの抽出までを担当します。

ベンチャー

2015年にアクセンチュア・オープン・イノベーション・イニシアチブ(AOII)が日本で本格稼働しました。国内外の優れたスタートアップや、ベンチャー・キャピタリスト、大学、企業の研究開発部門、自治体などと連携し、そこにアクセンチュアのビジネス資源を掛け合わせる。それにより、お客さまのビジネス・イノベーションにつながる技術シーズの発掘から、お客さまが実行可能なソリューションの構築、事業の遂行に至るまで、ワンストップで支援します。

>アクセンチュア・オープンイノベーション・イニシアチブ

ラボ

世界中にあるラボと連携し、ビジネスに応用可能な近未来技術の特定、研究を行っています。日本では日本固有のインサイトを加え、日本の大学・研究機関と協力しながら近未来技術の研究を行っていきます。

日本では、ブロックチェーン、プライバシー保護データマイニング(PPDM)、Chatbot/ ChatOpsによる新たなビジネスプロセスを主な研究領域に設定しています。

>アクセンチュア・ナノ・ラボ

イノベーション・センター

お客様のイノベーションを創出する拠点として2016年にアクセンチュア・デジタル・ハブを開設。2018年1月、麻布十番に新たなセンターとして生まれ変わります。アクセンチュアが考える最先端ユースケースやアセットの紹介に加え、スタジオやナノ・ラボ、アクセンチュア・オープンイノベーション・イニシアチブとの連携によりイノベーティブなサービス創出を支援します。

>アクセンチュア・デジタル・ハブ

デリバリー・センター

イノベーションの実現に向け、お客様への確実なデリバリーを提供する拠点です。国内では、東京ソリューションセンター、北海道デリバリーセンター、熊本BPOセンターを含む、世界50拠点以上のネットワークを活用し、アクセンチュアが“New IT”と呼ぶ、デジタル、クラウド、セキュリティなどの力を引き出し、ビジネスプロセスに変革をもたらす支援を行います。

>グローバル・デリバリー・ネットワーク

お問い合わせ

お問い合わせは、下記リンク先のフォームよりご連絡ください。

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