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SUMMARY:2020年7月2日（木）
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<p>市民中心・課題解決型のスマートシティの取組みが進んでいる会津若松市。きっかけは2011年の震災復興、2014年からの地方創生、そして今、ポストコロナ。</p><p>&nbsp;</p><p>デジタライゼーションによる自律分散社会のモデルを、同市において地方創生施策を支援してきた立場から、各地方都市が進めるべき方向性と方法論を解説。また内閣府SIP事業によるスマートシティアーキティクチャの標準化や、データ活用の基本ルール、行政と市民のコミュニケーションポータル「会津若松＋（プラス）」を中核とした「都市OS」の役割の重要性等を解説します。</p>
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