IFRSへの対応状況レポート

 

カナダ、韓国におけるIFRSへの対応状況

アクセンチュア株式会社
テクノロジー コンサルティング本部
シニア・マネジャー
大野 純一

2009年は会計基準の国際化に向けて大きく動き出した年となった。6月に金融庁が国際財務報告基準(IFRS)の強制適用も見据えたロードマップを公表、12月には「国際会計基準に基づく連結財務諸表の開示例」が公表され、議論も具体化しつつある。

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中央経済社発行「旬刊 経理情報2010年3月1日増大号」掲載
※このPDFは、中央経済社発行「旬刊 経理情報2010年3月1日増大号」に掲載された
 論考のオリジナル原稿になります。

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IFRSへの対応状況レポート|アクセンチュア 
IFRS(国際財務報告基準)へのカナダと韓国の対応状況をアクセンチュアがレポートした論考記事「IFRS対応状況レポート」。米国会計基準の影響が大きく、日本に近い経済レベルの両国から日本企業が学ぶ点があると考察。
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