イベント・セミナー |
2008年9月 |
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食品・消費財業界 エグゼクティブ向けセミナー 「中国戦略の視座- 成功・失敗事例から学ぶ戦い方」 |
このたび、アクセンチュアでは「中国戦略の視座- 成功・失敗事例から学ぶ戦い方」と題して以下のとおりセミナーを開催いたします。
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先進グローバル企業は時価総額の拡大を目指して、抜本的なビジネスモデルの改革に着手し、事業規模と海外市場への投資額を拡大してきました。その結果、食品や消費財において、BRICSの中でもとりわけ中国市場での戦いは陣取り合戦の様相を呈してきています。 体力に勝るグローバル企業や機動力に長けた中国系企業に対抗して、日本企業が勝ち残るには、市場・消費者、商品、チャネルなどをいかに戦略的に「ずらすか」が鍵と考えられます。 本セミナーでは、成功・失敗事例を紹介しながら、収益性を確保しながら事業規模を拡大するために必要となる、中国市場の特性をふまえた日本企業にとっての「ずらして」「賢い」戦う方を解説します。 |
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【開催概要】 主催 : アクセンチュア株式会社 日時 : 2008年9月5日(金) 時間 : 13:30~17:30(受付開始 13:00) 17:45~19:30(レセプション) 場所 : 国際文化会館 B1 東京都港区六本木5-11-16 地図⇒⇒ (別ウィンドウが開きます) 費用 : 1人様30,000円(2名様50,000円) (セミナー終了後請求書を送付致します) 定員 : 30名(定員になり次第締め切りとさせて頂きます) *1社2名までとさせて頂きます。 お申込方法 : こちらのFAX用紙をダウンロードの上、お申し込み下さい。 PDFヘルプ(ポップアップウィンドウが開きます) お申込期限 : 2008年8月29日(金) |
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【アジェンダ】 13:00 受付開始 13:30-13:40 ご挨拶 アクセンチュア株式会社 製造・流通本部 統括本部長 江川 昌史 13:40-14:30 中国マーケットの魅力とリスク 成長する中国マーケットの魅力・今後の展望と、欧州の大手食品が経験した中国企業とのアライアンスの難しさについて事例を交えて解説する。 14:30-15:30 「ずらして」・「賢く」戦うグローバルジャイアント企業であるP&Gやネスレと体力勝負しても勝ち目が薄い。先進他社とどのように「ずらして、賢く」戦うのか。チャネル政策、ブランドマネジメントなどの取り組み方を解説する。また、過去日本の製造業がどのように販売チャネルを拡充してきたかについても触れる。 15:30-15:45 休憩 15:45-16:45 モダントレードへの対応従来型流通のトラディショナルトレードから大型小売業が台頭し、モダントレードへの対応が必要となる。取引の主導権が買い手側へ変化するなかで、どのように販売体制やインフラを整えていくかを説明する。 16:45-17:30 中国マーケットでの取組みポイント食品・消費財メーカーが中国市場への進出及び事業規模拡大を行う場合の具体的な取組みポイントを概説する。 17:45-19:30 レセプション |
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SAPユーザー必見! ビジネスオブジェクツが可能にするERPデータ活用術 |
アクセンチュアは、9/25(木)に開催される「SAPユーザー必見!ビジネスオブジェクツが可能にするERPデータ活用術」を協賛し、講演を実施いたします。
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【開催概要】 開催日:2008年9月25日(木) 14:30~17:00(受付開始14:00) 会場 : 株式会社日立システムアンドサービス(JR品川イーストビル20F) 主催 : 株式会社電通国際情報サービス 協賛 : アクセンチュア株式会社/日本ビジネスオブジェクツ株式会社/株式会社日立システムアンドサービス 参加費用 : 無料 ※Web事前登録制 詳細 : お申し込み:「SAPユーザー必見!ビジネスオブジェクツが可能にするERPデータ活用術」のサイトを ご参照ください。 (別ウィンドウが開きます) |
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【プログラム】 14:30~14:40 ご挨拶 株式会社電通国際情報サービス 14:40~15:30 ERPデータ活用ノウハウと事例紹介 アクセンチュア株式会社 15:30~15:40 休憩 15:40~16:30 「現場で活用される経営データ“見える化”の仕組み構築のポイント」 ~BusinessObjectsによる情報活用と導入事例ご紹介~ 株式会社日立システムアンドサービス/日本ビジネスオブジェクツ株式会社 16:30~17:00 「BusinessSPECTREによるSAPとの連携ソリューション紹介」 株式会社電通国際情報サービス
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IPTV勝者の条件 -IPTVで新たな視聴モデルを提案できるか? -TV番組でもインターネットでも出来ないことそれは何か? |
アクセンチュアは、9/26(金)に開催される「IPTV勝者の条件」にて、アクセンチュアの通信・ハイテク本部 戦略グループ エクゼクティブ・パートナー、清水 新が講演を実施いたします。
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【開催概要】 開催日/時間 : 2008年9月26日(金)午後3時~午後5時 会場 : 明治記念館 東京都港区元赤坂2-2-23 (03)3403-1171 主催 : (株)新社会システム総合研究所 受講費 : 1名につき 29,800円(消費税込) 詳細・お申し込み : 「IPTV勝者の条件」のサイトへ⇒⇒ (別ウィンドウが開きます) |
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【講演概要】 アクセンチュア(株) 通信・ハイテク本部 戦略グループ エクゼクティブ・パートナー 清水 新 (しみず あらた)
アクセンチュア通信・ハイテク業グループ戦略コンサルタントが新予測をSSKで発表
インフラ大国日本、世界に先んじて、光・NGNが進展する中、IPTVなどサービス系では、欧米に大きく遅れをとっている。昨年12月にスタートしたBBCの過去1週間以内放映の『見逃し視聴』では、数ヶ月で、延べ5000万の視聴者を獲得している。 一方、国内でも、IPTVがいよいよ幕開けした。欧米のIPTVの成長モデル、コンテンツ、視聴スタイルを一挙、横比較し、国内IPTVの成功要因を解説する。 インターネットや音楽配信サービスでも示されるように、世界のどこかで先進的なサービスが開始されると、必ずそれはグローバル展開される。海外と国内の放送事業の環境が異なる中で、どのようなロードマップで新たなTV視聴時代が幕開けするか?また、経営環境が苦しくなる地方放送局やケーブル事業者は、この機をチャンスと読むか?脅威と読むか? もはや、放送業界も無視できないIPTVでの収益拡大のWIN-WINモデルを提言する。 - 欧米でも新時代を迎えつつあるIPTVその内容を検証
- 国内IPTVサービスへの示唆解説
- 第3の映像コンテンツは存在するか?
(放送波コンテンツ、インターネットコンテンツに対抗する新たな市場の開拓) - 地方放送局、ケーブル事業者はIPTVをチャンスと捉えることができるか
- TVの新たな視聴スタイル提案 ~今から始まるIPTVロードマップ勝つのは、いったいどのようなプレーヤか?
- 質疑応答
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