イベント・セミナー |
2008年8月 |
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WiMAXとLTE-次世代携帯で何が変わるか |
-モバイル・プレーヤーの再編成と新たな競争原理 -新サービスと新市場/海外との予期せぬ連携とは
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アクセンチュアは、8/26(火)に開催される「WiMAXとLTE-次世代携帯で何が変わるか」にて、アクセンチュアの通信・ハイテク本部 戦略グループ エクゼクティブ・パートナー、 清水 新が講演を実施いたします。 |
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【開催概要】 開催日 : 時間 2008年8月26日(火)午後3時~午後5時 会場 : 明治記念館 東京都港区元赤坂2-2-23 主催 : (株)新社会システム総合研究所 受講費 : 1名につき 29,800円(消費税込)のところ 【特別割引価格】 1名につき 26,820円(消費税込) <更に割引> 1団体より2名以上一括お申込みの場合、2人目以降 15,000円(消費税込) 詳細 : 「WiMAXとLTE-次世代携帯で何が変わるか」のサイトを'ご参照ください。 (別ウィンドウが開きます) お申し込み : 以下フォームよりお申し込みください。 ⇒⇒お申し込みフォーム (別ウィンドウが開きます) |
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【重点講義内容】 アクセンチュア(株) 通信・ハイテク本部 戦略グループ エクゼクティブ・パートナー 清水 新 (しみず あらた)
2009年から、ついにWiMAX、LTEと新たなモバイル・ブロードバンド時代に突入する。現状ケータイの世界では様々なサービスが展開されている一方、市場の飽和とともに、各キャリアにおいては特に国内市場における閉塞感が生まれている。 現在、もはやキャリア間でのケータイサービスには違いがなくなり、サービスそのものでユーザの心を捉えることはなく、端末そのものの人気と料金による戦争に突入しつつある。 一方で、欧米ではクラウドコンピューティングを中心に、AppleやGoogleそして、Amazonまでが、新端末、新サービスを展開しはじめている。 WiMAX、LTE時代は、単なるブロードバンド・ケータイ時代なのか?Non-PC、Nonケータイで広がる新たなマーケットを予測・分析し、ケータイ新時代の競争原理をいつもの斬新な切り口で分かりやすく説明していく。本講演は、イノベーション・ジレンマに陥るモバイル・キャリアに一石を投じ、次の時代における競争原理を解説する。 - 現在、起ころうとしているモバイルビジネスの5つの変化
(1)Androidによる端末・NWの実質的なアンバンドル化 (2)ユーザエクスペリエンスの進化 (3)クラウドコンピューティングによる価値シフト (4)OPEN API/SDKによるプロシューマ化 (5)コミュニティー起点でのサービスの爆発的普及 - WiMAX、LTE、次世代PHS等のモバイル・ブロードバンド化による新サービス
- Non PC、Nonケータイにおける新たなモバイルマーケットの予測
- 新時代における、競争原理と未来シナリオを予測
- ケータイビジネスは、今後、誰がリードしていくか?
ネットプレーヤが勝つのかキャリアがピンチを守りきるか? - 質疑応答
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Oracle Enterprise Performance Management Summit 企業の持続的成長を支える経営/財務マネジメント ~オペレーショナル・エクセレンスからマネジメント・エクセレンスへ |
アクセンチュアは、8/27(水)に開催される「Oracle Enterprise Performance Management Summit 企業の持続的成長を支える経営/財務マネジメント」を協賛し、講演を実施いたします。
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【開催概要】 会期 : 2008年8月27日10:00~17:05 (受付開始 09:30-) 会場 : ANAインターコンチネンタルホテル東京 〒107-0052東京都港区赤坂1-12-33 主催 : 日本オラクル株式会社 後援 : 日本CFO協会 協賛:アクセンチュア、他10社 対象 : 経営企画、経理・財務、情報システム部門におけるマネジメントご担当者様 参加費 : 無料(事前登録制) 定員 : 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます) 詳細・お申し込み : 「Oracle Enterprise Performance Management Summit」のサイトをご参照ください⇒⇒ (別ウィンドウが開きます) |
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【アクセンチュア参加プログラム】 Track B-2 14:15~15:05 「複雑化するビジネス環境における連結経営管理のあるべき姿」 アクセンチュア株式会社 経営コンサルティング本部 財務・経営管理グループ エグゼクティブパートナー 公認会計士 野村 直秀 グローバリゼーションの進展に伴いビジネス環境の複雑化が様々な形で議論されているが、その論調の多くは新興国・新興市場における売上拡大といった「日本から見た」ビジネス環境の変化を問うものであると言える。アクセンチュアはそうした一面的な理解ではなく、ビジネス環境の複雑化を、新興国を含めたビジネスプレイヤーの「相互依存性」の進展と読み解く。本セッションでは、こうした「相互依存性」の進展がますます経営の「見える化」を困難にする状況において、連結経営管理はどうあるべきかについて、先進企業の事例紹介を交えながら考察する。 |
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中堅企業の「急成長と健全な経営」の実現 ~大和鋼管工業(株)の事例に学ぶ~ |
アクセンチュアは、ソピア、オラクルと共催し「中堅企業の「急成長と健全な経営」の実現 ~大和鋼管工業(株)の事例に学ぶ~」を8/29(金)に開催いたします。
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【開催概要】 主催 : アクセンチュア株式会社 株式会社ソピア 日本オラクル株式会社 日程 : 2008年 8月29日(金) 14:00~17:00 (受付開始 13:30-) 会場 : 日本オラクル株式会社 本社17階 セミナールーム1 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート 対象 : 経営者、経営企画、経理、財務、情報システム、生産管理の責任者の方々 ※ご同業者の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 参加費 : 無料(事前登録制) 定員 : 60名様(定員となり次第締め切らせていただきます) 詳細・お申し込み:「中堅企業の『急成長と健全な経営』の実現」公式サイトをご参照ください。 (別ウィンドウが開きます) |
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【プログラム】 14:00~14:10 ご挨拶 株式会社 ソピア 代表取締役社長 丸山 和美
14:10~14:50 【基調講演】 世界市場の多極化と日本の製造業の競争力確保 中国・インドなど新興国が、従来の安価な労働力の提供に加えて、技術力を強化し、消費需要が急増してきています。こうした、世界市場の拡大に対して、日本企業は従来の競争相手に加えて、新興国の競合や異業種参入企業と戦い、勝ち残らなければなりません。一方で、国内の労働人口は下降し、優秀な人材を確保することが難しくなってきています。このような状況下で、勝ち残るための仕組みや考え方について考察します。
アクセンチュア株式会社 製造・流通業本部 シニア・マネジャー 上條 由 15:05~15:50 【事例講演】 改革に社員を巻き込む秘策あり ~大和鋼管工業の挑戦~経営の見える化による強固な経営基盤の実現には、情報のシームレスな連携だけではなく、営業から工場現場が見え、工場現場からは顧客や営業が見えるようにすること、さらに予実管理が行えるようにすることで、各部門各層の社員の経営への参画意識を高めることが重要です。実現した機能のポイントをご紹介するとともに、全社プロジェクトとしての社員の巻き込み方、「すごい会議」のシステム化による問題解決や目標設定など推進面での工夫もご紹介します。
大和鋼管工業株式会社 情報管理/財務・経理 マネージャー 山﨑 一寛 氏 15:50~16:25 儲かる製販一致へ - 黒字体質への変革を実現する情報基盤の構築 -ビジネス環境が激しく変化する中で、いかに事業拡大を図り、高収益体質を確立できるか。様々な企業情報を可視化し、「儲かる製販一致」への全社変革をリードする情報基盤をご紹介します。豊富な機能によりビジネスの変化や様々な生産形態にも対応し、現場と経営を同期するオラクルの統合ソリューションとは。特殊性の強いビジネスにおいても、どのようにIT基盤を実装、活用しているのか、実例も交えてご紹介します。
日本オラクル株式会社 アプリケーションSC本部 JDE SC部 シニアセールスコンサルタント 谷口 耕三 氏 16:25~16:55 経営基盤強化の効率的な実現方法とは内部統制を強化しつつ、業務の有効性と効率性を確保する仕組みをいかに早く構築できるか、が企業価値を向上する鍵となります。内部統制を強化するBPRサービス、経営のための情報基盤を効率的に構築するテンプレートのご提供を、情報化の計画立案、システム構築・運用に至るまでワンストップで提供するサービスをご紹介します。
株式会社ソピア 製造・流通ソリューション本部 シニアマネージャー 須藤 晃 |
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