イベント・セミナー |
2008年6月 |
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産業機械・エンジニアリング業界向けセミナー 2009年、工事進行基準対応と企業進化ステップ ~本対応を採算管理の高度化・企業競争力強化に昇華させる方法~ |
日本でも世界会計基準の整備・導入が着々と進行する中、2009年4月以降には企業間収益の比較可能性、四半期報告制度の導入、会計基準コンバージェンスに向けた流れから、原則、工事進行基準へ統一されることになります。この新基準の適用により、今後は“詳細”で“精度が高い”工事契約管理が求められることになりますが、規制を後ろ向きに捉えるのではなく、採算・リスク管理の高度化・競争力強化に昇華させていくべきです。
本セミナーでは、新基準対応におけるポイントの整理や、具体的な対応方法を事例を用いてご紹介し、いかに管理を強化し競争力に繋げていくのかをご紹介します。また、組織知を梃子とした新しいエンジニアリングスタイルとその実現に向けたアプローチをアクセンチュアのノウハウ・改革経験、アバナードのスキル、マイクロソフトのテクノロジーをベースとし改革実例を通じてご紹介致します。
ご多忙中とは存じますが、是非ご参加賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
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【開催概要】 会期 : 2008年6月10日(火) 15:00~18:00 (受付開始14:30~) 主催 : アクセンチュア株式会社、マイクロソフト株式会社 共催 : アバナード株式会社 定員 : 100名(定員になり次第、終了とさせて頂きます) 参加費 : 無料 詳細・お申込み : 「産業機械・エンジニアリング業界向けセミナー」のサイトをご参照ください。 |
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【アジェンダ】 15:05-15:45 産業機械・エンジニアリング業界動向と成長・高収益企業になるための要件 アクセンチュア株式会社 製造・流通業本部 自動車・産業機械グループ アジアパシフィック統括パートナー 波多野 徹 激しいグローバル競争に巻き込まれている産業機械・エンジニアリング業界において、様々な環境変化を俯瞰した上で、高成長・高収益を実現していくためのポイントと事例を紹介いたします。 アクセンチュア株式会社 16:00-16:40 工事契約基準と対応とエンジニアリング企業の進化ステップ アクセンチュア株式会社 経営コンサルティング本部 財務・経営管理グループ パートナー 福田 政浩
16:40-17:30 プロジェクト管理とナレッジ管理の融合事例 アクセンチュア株式会社 製造・流通業本部 戦略グループ シニア・マネジャー 桐原 慎也ベテラン技術者が減少していく中で、各現場に散逸しがちなエンジニアリングナレッジを、いかに生産性収益性向上に結びつけるか。自動車設備エンジニアリング企業の改革事例をご紹介いたします。 アクセンチュア株式会社 17:30-18:00 質疑応答 |
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今からでも遅くない!工事進行基準対応と企業進化ステップ ~本対応を採算管理の高度化・企業競争力強化に昇華させる方法~ (東京開催) |
アクセンチュアは、6/11(水)に開催される「今からでも遅くない!工事進行基準対応と企業進化ステップ」をSAPジャパン株式会社と共催し、講演を実施いたします。
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【開催概要】 共催 : アクセンチュア株式会社、SAPジャパン株式会社 日時 : 6月11日(水) 14:00~17:00(受付13:30~) 会場 : SAPジャパン株式会社 東京本社 対象者業種 : 建設・住宅・通信・工事・エンジニアリング・機械設備企業 対象者職種 : 情報システム/経営企画/経理部門及び関連業務の方 参加費 : 無料 (事前登録制:定員となり次第、受付を終了させていただきます) 詳細・お申し込み : 「今からでも遅くない!工事進行基準対応と企業進化ステップ」のサイトへ⇒⇒ (新しいウィンドウが開きます)
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【アジェンダ】 14:00 - 14:05 ご挨拶 14:05 - 14:45 『工事契約基準と対応とエンジニアリング企業の進化ステップ』 アクセンチュア株式会社 経営コンサルティング本部 財務・経営管理グループ パートナー 福田 政浩
14:45 - 15:35 『採算管理・プロジェクト管理の先進事例』 アクセンチュア株式会社 製造・流通業本部 パートナー 永田 満
『プロジェクト管理とナレッジ管理の融合事例』 アクセンチュア株式会社 製造・流通業本部 戦略グループ シニア・マネジャー 桐原 慎也
15:35 - 15:45 休憩 15:45 - 16:30 『 SAPの工事進行基準対応 建設・住宅向けソリューション』 SAPジャパン株式会社 16:30 - 17:00 質疑応答 |
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ハイパフォーマンス マニュファクチュア “High Performance Manufacturer” に求められるケイパビリティ(企業能力) |
このたび、SAPジャパン株式会社とアクセンチュア株式会社は、「High Performance Manufacturerに求められるケイパビリティ(企業能力)」をテーマとして、国内・グローバルでの厳しい競争を戦い抜いておられる関西地区の製造業のお客様に向けて、セミナーを開催させていただく運びとなりました。今回は、製造業のお客様に広くメッセージを発信いたしたく、皆さまに関心を持っていただけるような複数のトピックを織り交ぜたセミナー内容にしたいと考えております。 つきましては、御多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上、何卒ご参加賜りますようお願い申し上げます。
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【開催概要】 日時 : 2008年6月17日(火) 14:30~17:45(14:00開場) 会場 : SAPジャパン株式会社西日本支社 セミナールーム 大阪府大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル5F (地下鉄「西梅田」駅下車尾徒歩5分) 共催 : アクセンチュア株式会社、SAPジャパン株式会社 定員 : 先着順80名 (定員になり次第受付を終了させていただきます。) 参加費 : 無料 詳細・お申込 : 「ハイパフォーマンス マニュファクチュア “High Performance Manufacturer” に求められるケイパビリティ(企業能力)」のサイトをご参照ください。 |
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【アジェンダ】 14:00(開場) 14:30-14:35 ご挨拶 SAPジャパン株式会社 14:35-15:10 「High Performance Manufacturerに求められるケイパビリティ(企業能力)」 アクセンチュア株式会社 大阪オフィス所長 エグゼクティブ・パートナー 村島克哉
アクセンチュアはここ数年「High Performance, Delivered(ハイパフォーマンスの実現へ)」をマーケットへのメッセージとして、お客様企業へのコンサルティング・サービスを提供させていただいております。その一環で各業界において持続的な成長を達成している企業を「HighPerformance企業」と定義し、それらの企業に典型的に見られるケイパビリティ(企業能力)は何なのかについて定期的なサーベイを実施しています。本トピックでは、細かな業種や地域による差異を超えて、High Performance Manufacturerに求められるケイパビリティ(企業能力)とは何かについて、イントロダクションとして概括的にご紹介します。 15:10-15:25 休憩 15:25-16:05 「High Performance Manufacturerにおける環境コンプライアンス対応能力」アクセンチュア株式会社 システムインテグレーション&テクノロジー本部 SAPビジネスインテグレーショングループ シニア・マネジャー 松永英幸
本年7月に開催される「北海道洞爺湖サミット」では“環境・気候変動”が主要テーマとして取り上げられています。また本年に入ってREACH(欧州での化学物質に関する規制)対応の取り組みに本格的に着手されている企業も出てきています。製造業の皆様にとりましても、日本をはじめ主要各国での環境関連規制への対応にとどまらないCSR対応の強化、また顧客企業・カスタマーからの要請への対応など、“環境コンプライアンス対応”は重要な経営課題として注目されています。アクセンチュアは、各拠点・各組織機能にわたって発生・存在する環境関連情報(製品安全情報・危険物情報・廃棄物情報など)を統合的に管理し“見える化”することこそが“環境コンプライアンス対応”の高度化の早道だと考えております。本トピックでは、何から手を付けるべきかという取り組みの方向性をご紹介するとともに、環境コンプライアンス対応のためのIT活用の方向性についてもご紹介します。 16:05-16:45 「High Performance Manufacturerにおける強い調達」アクセンチュア株式会社 システムインテグレーション&テクノロジー本部 通信・ハイテク グループ シニア・マネジャー鵜沢哲也
調達コストダウンを継続的に実現する“強い調達”は、製造業にとってどの時代にも共通する重要なテーマのひとつです。調達コストダウンを一過性の取り組みに終わらせないためには、必要部材をどのような方針で調達していくべきかの“調達カテゴリ戦略(ソーシング戦略)”、競争環境を創出するために誰とどのように付き合うべきかの“サプライヤー戦略”、コストダウンにつなげるためにはどのような業務が最適かの“オペレーション戦略”‘、またそれらを実現するための組織・ITなどの“インフラ戦略”といった総合的な取り組みが求められます。そのスタートにあたってはまずは、各拠点・各組織機能にわたって発生・存在する調達実績情報を整理・分析し、現状の調達にかかわるファクトを定量的に把握することが必要と考えます。APAT(Accenture Procurement Analysis Tools)は、アクセンチュアが有する調達改革方針のあぶり出しのための解析・分析手法を体系化し、さらにITツールを活用することで情報の分析をより視覚的に行うためのソリューションです。本トピックでは、このAPATについて実際の分析事例なども含めてご紹介します。 16:45-17:25 「High Performance Manufacturerにおけるオペレーショナル・エクセレンス(基幹業務遂行能力)」アクセンチュア株式会社 システムインテグレーション&テクノロジー本部 SAPビジネスインテグレーショングループ シニア・マネジャー 平尾 隆明
製造業におけるHigh Performance企業の特徴のひとつとして、モノ作り企業としての各社の強みを活かし、結果として持続的な収益確保を実現するための全社的なビジネス・インフラ能力(基幹業務を効率的かつ透明性をもって遂行するオペレーショナル・エクセレンス)があげられます。またその実現手段としての基幹系システムの重要性に着目し、ERPパッケージを“効果的に”活用するケースが増えています。アクセンチュアは、High Performance Manufacturerにおけるオペレーショナル・エクセレンス(基幹業務遂行能力)に長年着目し、さまざまなコンサルティング・サービスを提供してまいりました。ABSOLUTE(Accenture Business Solution Template)は、SAPをベースとして、アクセンチュアのこれらの経験から得られた業務ノウハウとシステム導入の知見を組み入れたソリューション・パッケージであり、アクセンチュアが有するグローバルでの3000社以上、国内での30年にわたる製造業企業へのコンサルティング・システム導入の経験・ノウハウを結集したものです。さらに、“適合性診断プログラム”においてHigh Performance企業とのハイレベルでのベンチマークなどの手法を取り入れ、業務改革課題の洗い出しや取り組みアプローチの策定など、個々の企業に対応した現実解を策定するサービスを提供しております。本トピックでは実際の事例を交え、“適合性診断プログラム”をご紹介します。 17:30-17:45 質疑応答
講師、講演内容等変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
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